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ほんとうの無添加とは
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現代社会において、もう化学物質とは全く無縁になることは不可能です。
野菜にも農薬、食品には食品添加物、生活用品・化粧品にも合成添加材が入ってるものがほとんど。

食品添加物は、私たちの1日の食事で11gはカラダに入っているといわれています。

また、食器洗いに使う洗剤で食器を洗った場合、数%の残留があるといわれています。
ごく普通の生活をしているだけで毎日容赦なく化学物質が入り込んでいるわけです。

これが昨今、昔にはなかった病気の原因になっている・・・と結論づけるのは早計かもしれせんが、まったく見当違いでもないと思われます。増え続けるアレルギーっ子、花粉症・・・。

それじゃ、花粉が悪いの?と花粉のせいにしたくもなりますが、そうじゃなくて、“ひよっとしたら自分のカラダが変わってきてるのかも”

そう考えるのが妥当かもしれません。

石油系の合成物質がさまざな開発され、1950年代以降、今も使い続けられているその弊害が、数十年経過して顕著になってきている。そのようには考えられないでしょうか?

そこで、さまざまな『無添加』商品なるものが流行り出すわけです。



昨今、実に無添加ブームのようです。 あなたも どの無添加を選んだらいいのか困惑していることでしょう。

無添加にもさまざまなレベルがあります。ご存知でしたか?

例えば、無添加石鹸を例に挙げてみますと、

色素・香料無添加」、「旧指定成分のみ無添加」というものが一般の無添加石鹸のほとんど。



このレベルの無添加石鹸を本当の無添加石鹸と勘違いしている方が多いようです。

色素・香料無添加」とは、色素・香料以外の合成添加物は入ってると言う意味。

旧指定成分無添加」とは、皮膚障害を起こす有毒性を国で認めた成分だけが無添加と言う意味。

ですが、 それだけではまったく事足らず!

旧指定成分以外でも長期使用で有害と考えられる合成添加物は数多くあります。

魂の商材屋が考える無添加とは、化学合成添加物が一切配合されていない 『完全なる無添加』 のこと。

ひとくちに 『石鹸』 といってもこれだけのレベルの差があります。 1→5 でグレードアップ
およそ以下に分類できます。

1.石鹸素地+合成界面活性剤+化学合成添加物(指定成分配合
   
2.石鹸素地+化学合成添加物(指定成分配合)
   
3.石鹸素地+化学合成添加物(指定成分は無添加) ←多くの「無添加石鹸」はこのパターン
   
4.石鹸素地+化学合成添加物完全無添加(原料は農薬不使用や有機栽培ではない場合もある)
   
5.石鹸素地+化学合成添加物完全無添加  (★最高レベル: 無農薬&無化学肥料の原材料+化学合成添加物完全無添加 ← ノンキャリーオーバーという)

完全無添加とは、「金属封鎖剤・合成防腐剤・気泡剤・合成色素・合成香料等の合成添加物を一切含まないレベルのもの」を指します。 (ただし、表記においては完全無添加ではあるがノンキャリーオーバーとは言えないものもあります)

合成添加物とは、金属封鎖剤(エチドロン酸、エデト酸/EDTA)・合成防腐剤・発泡剤(泡立ちを良くする化学物質。市販の殆どに配合)・合成色素(黄・青・赤色●★号)・合成香料など。

化学物質に疎遠になるには、上記の「4もしくは5のレベル」の商品を使っていただきたいものです。
これは、石鹸だけでなく、シャンプー、化粧品等にも言えることです。

なぜそこまでこだわらなければならないのでしょうか。 魂の商材屋では、以下であると考えています。

 

普通肌で肌トラブルもない方ならまだしも、乾燥肌・敏感肌は少々の添加物さえ刺激になる場合がある。

特に、アトピー&超乾燥肌の人は、改善を目指すのであれば、“合成添加物(薬品も)と疎遠になる”ことを 心に誓ってください。

なぜなら アトピーは化学合成物質蓄積による内面からの悲鳴 だと考えるからです。

また、皮膚がデリケートで免疫力の低い赤ちゃんにも化学合成物質はご法度!

市販の赤ちゃん用の石鹸・シャンプー・クリーム等には様々な合成物質が添加されています。要注意!

当店が、なぜ『ほんとうの無添加』 にこだわらなければならないのか、少しはご理解いただけましたか?

当店では、石けんシャンプー化粧品日用品だけでなく、健康関連商品についても、限りなく完全無添加 を目指しています。どうぞ安心してご利用いただけますようお願い申し上げます。
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