スーパーベジタブル モリンガ 健康・美容・スポーツ・爽快な朝! モリンガなら 国内最初にモリンガ販売を手がけた実績と信頼の当店でお求めください モリンガのサプリ・ヘアケア・スキンケアなどモリンガ商品を豊富に取り揃えております モリンガを知らずに真の健康と美は語れない モリンガを超えるのはモリンガだけ 魂の商材屋 スーパーベジタブル moringa



モリンガにご興味を持って頂きまして 誠にありがとうございます!

当店、オーガニック無添加専門店『魂の商材屋』がモリンガ販売に着手したのは2005年。当店が国内最初にモリンガ販売を手掛けた元祖モリンガ専門店です。

当初はインターネット検索でもモリンガ関連情報はほぼ皆無でしたが、昨今モリンガ人気も高まり、様々なモリンガ商品が市場に出回っています。嬉しい限りです。 これもひとえに、モリンガに関心を寄せて頂けるお客様のおかげと感謝しております。誠にありがとうございます!

当店のモリンガサプリメント製品は、モリンガのふる里インドで自然栽培(無農薬・無施肥)された原種モリンガの種子を沖縄で無農薬・無化学肥料栽培(ほとんど自然栽培に近い)したモリンガ葉を使用しております。

このモリンガ葉を使用したモリンガサプリメントとしてモリンガ粒モリンガパウダー(粉末)モリンガ茶モリンガダイエットジュース(モリンガ青汁)をご用意しております。

毎日の食生活における栄養サポート、スムーズ爽快な毎朝、肌・髪の美容、お子様の健やかな生育、スポーツ、ダイエット、毎日の活力、ご家族皆さまの健康と美容に超おススメいたします。

モリンガの魅力はサプリメントに留まりません。モリンガ葉のエキスや芳香蒸留水、モリンガの種子オイル(モリンガオイル)を使用したモリンガ化粧品も多数ございます。

すべてが当店の厳格な基準で製造されたノンケミカル無添加商品。石油由来原料・シリコン・合成ポリマー不使用。防腐剤・酸化防止剤・色素・人工香料などの化学合成添加剤一切が無添加です。赤ちゃんから高齢者までご使用頂けます。

モリンガサプリメントと一緒に、美しい肌・髪づくりにモリンガコスメもぜひお使いください。

ご家族皆さまの真の健康と美に、末永くお役立て頂けますことを願っております。

モリンガはインドのアーユルヴェーダで必須とされる植物。

フィリピン共和国では2012年11月、モリンガが国菜(ナショナルベジタブル)として認定されました。

モリンガはCO2を杉の木の50倍以上も吸収。地球温暖化防止に大きく貢献できる有用樹木です。

国連/世界保健機関(WHO:World Health Organization)では、極貧地域の人々の栄養補給、地球規模のテーマのCO2削減の両面から「ミラクルツリー(奇跡の木)モリンガ」の植樹を推奨しています。

モリンガがはじめての方へ

海外ではあまりにも有名なモリンガ

モリンガはアフリカ・インド・フィリピン・スリランカ等の熱帯・亜熱帯地域に生息する植物です。

学名:Moringa oleifera(モリンガ オレイフェラ) 和名:ワサビノキ

ツリーフォーライフ(Tree for Life。生命の木)
マルンガイ(母親の親友/フィリピン)

モリンガ(Moringa oleifera)は日本よりも海外でとても有名な植物で、愛着と敬意を表し、上記のような約80種類ほどの呼称があるようです。

モリンガの正式名称は「モリンガ」もしくは「モリンガオレイフェラ」。モリンガの種類はいくつかありますが「モリンガオレイフェラ」が一般的に知られています。日本の学術名は「ワサビノキ」と言います。

生育が非常に早いのも特徴で、1年目で結実し、2年目で10mにもなることもあります。

亜熱帯の国々ではモリンガは身近な植物ではありながら、とても貴重な植物として大切にされているのです。※店長がフィリピンに行ったときにはモリンガでは通じず「マルンガイ(発音はマロンガイ)」で通じました。

2003年3月30日付けのヘラルドトリビューン紙の紙面の半分を裂いてモリンガの記事が出ました。

その記事タイトルは以下です。

The Magic of Moringa
A Silver Bullet? Gnarly Tree Can Cure the Ill , Purify Water and Feed the Hungry

訳したらこんな感じでしょうか。

『銀の弾丸? 節くれだったその木は病を癒し、水を浄化し、空腹を満たす』

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モリンガの原産地は北インド
モリンガの原産地は北インドといわれています。インドといえば世界最古の「アーユルヴェーダ」発祥の地。「アーユルヴェーダ」は約5000年前に体系化され、生活において心身の浄化の方法を知ることが最も大切な知恵であるとの言い伝えがあります。

紀元前2500年頃にインド北西部でインダス文明が発祥し、文明の発展と共に東洋医学の基礎もできたようです。昨今よく耳にする「アーユルヴェーダ」ですが、サンスクリット語で「アーユル=智恵、ヴェーダ=生活」の意味で 「心身共に健康な生活を送るための智恵」との理解ができます。アーユルヴェーダでもモリンガは有益な植物とされています。

モリンガはワサビノキ科の落葉小高木で、主に熱帯・亜熱帯の国々で、葉と花を香味野菜として食べられています。

葉や花の中にはカラシ油配糖体(辛味の成分であるイソチオシアネート類に糖が結合したもの)があるため少し辛味があります。

モリンガは古くからさまざまな用途で使用されており、葉はお茶としてはもちろん、ハーブとしてサラダに入れたり、潰してモリンガソースとして食されたりしています。

インドやアフリカでは、種を炒って食べたりカレーや缶詰にされて食されています。また種は高品質なオイルとして、今では石鹸・化粧水・クリーム等の化粧品等にも使用されます。

果実(さや)はアスパラガスのような風味があり、調理して食べられます。中近東、東南アジアなど熱帯・亜熱帯地域の国々でも昔から葉っぱ、さや、種などは食用にされていたようです。

また花は花茶として、根は漢方として、種からはオイルが採れ、モリンガは捨てるところがないとも言われています。さらに種や根には浄化作用があり、汚濁水の浄化にも利用されています。

モリンガ葉は、カルシウム・鉄・カリウム等のミネラルや、ビタミンとしてのビタミンAやビタミンC、β-カロテン等が実に豊富。また食物繊維やタンパク質も豊富。モリンガ葉の総重量の約60%が食物繊維とタンパク質です。

このタンパク質はとても質の良いもので、メチオニン、シスチン、BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)、グルタミン酸といったアミノ酸や、植物には比較的少ないトリプトファンやリジンなどのアミノ酸も多く含まれます。

このようにモリンガが豊富な栄養素を含有していることから、アフリカでは「緑のミルク」とも呼ばれて賞賛されています。

   
モリンガと野菜のアミノ酸比較
何千年もの間にモリンガは大きな価値を見出され、インド周辺の亜熱帯地域から広がり、アフリカ・インドネシア・フィリピン・スリランカなどの国々まで行き着きましたが、沖縄には自生していません。

フィリピンでは2012年にモリンガが「国菜(National Vegetable)」に認定されています。


健康と美容の伝道師・超スーパーフードモリンガ
最近よく耳にする「フィトケミカル(植物栄養素/抗酸化物質)」。その一つに過去には振り向かれなかった植物の色素があります。強い紫外線から身を守るために存在する色素のカロチノイド、トマトのリコピン、ブドウのポリフェノールなどが有名です。

モリンガは熱帯の灼熱から身を守るためにフィトケミカルも発達。ポリフェノールは赤ワインの約7倍、ピーマンの約20倍の葉緑素(クロロフィル)を含有しています。※葉緑素・ポリフェノールはフィトケミカル

モリンガは根っこに大きな水のタンクを作りつつ、1年で4−5m以上も伸びていくエネルギーを持っています。葉を落とした後もさらに木の幹を太くして毎年、葉をつけ、花を咲かせて実を実らせます。

モリンガは葉っぱだけでなく「実・種(油)・茎・花・根」のすべてに利用価値があります。特定の部位のみでなく、木の全てが使えるのもモリンガの大きな魅力。モリンガの根は水の浄化作用があるので環境問題解決への活躍も期待されるところです。

モリンガ製品としてポピュラーなのは葉っぱから作られた粒タイプ(タブレット)パウダータイプお茶などですが、モリンガの種子から採れるオイルはオリーブオイル以上とも言われています。

モリンガはインド・アフリカ・フィリピン・インドネシア・スリランカ等では古来より大活躍していますが、日本ではこれからが魅力開花の本番。

今回はじめてモリンガを知ったという皆さまには、ぜひこの機会に一度モリンガ製品をご使用になられてみてください。モリンガの魅力は使ってみてこそおわかり頂けるものと確信します。



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ご家族皆さまの健やかな毎日を願っております

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